忍者ブログ
Admin*Write*Comment
立命館大学山岳部ブログ
[16]  [15]  [14]  [13]  [12]  [11]  [10]  [9]  [8]  [7]  [6
8月25日(土)
参加者:清水、畦崎、岡林さん(OB)
記録:畦崎

 あつーい、あつーい…ってことで、今回は岡林さん(OB)と鈴鹿の沢登りにご一緒させていただきました。場所は神崎川支流の「ツメカリ谷~白滝谷にトラバース~白滝谷下降」でした。
 早朝に集合し、岡林さんの車に乗せてもらいいざ鈴鹿へ!神崎川本流を1時間ほど歩いてツメカリ谷へ。清水と畦崎はアプローチの時点ではしゃぎまくり。ツメカリ谷は簡単なルートだが、程よい冷たさの水に浸かり楽しかったです。白滝谷を下降して神崎川を下っていると、ツアー(?)みたいなんで人がわんさか。ん~、人が多すぎてウザイ。「沢はガキの遊び場じゃねぇ」と清水がぼやく。とはいえ、飛び込みまくりの泳ぎまくり、さらに水着の女の子たちも拝めて大満足(笑)。帰りに、岡林さんに美味しい岩魚料理をご馳走してもらった。ありがとうございました。行き帰りの運転もありがとうございました。またご一緒によろしくお願いしますm(__)m
P8250269.JPGP8250276.JPGP8250277.JPG









左:軽くシャワークライミングっぽく撮れました。
中:水着の女の子を見てアゲアゲモードの清水。ダーイブッ!!
右:3人で記念写真です。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
メール
URL
コメント
文字色
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret
  • おつ
タカイ 2007/08/25(Sat)23:34:42 編集
沢かいいね。でも1人で行きにくいし、特に鈴鹿は藪が濃いし蛭がいるからな。でも滝洞谷は行きたい。
  • 無題
上原 2007/08/26(Sun)14:47:23 編集
俺も沢行きて~
清水、9月の第1土曜な
  • 初コメント
OB 本田康之 2007/08/27(Mon)10:07:36 編集
この沢、特に支流の赤坂谷にはほぼ毎日、ガイドツアーが入っているから若い子がたくさんいますよ。(笑)
岩魚料理は渓流舘という店ですか?
  • 無題
まっけ 2007/09/01(Sat)23:52:55 編集
神戸在住、写真提出を遅延してるOBより。

夏の沢いいですね!
鈴鹿ですか、岩魚もうまそう。。。
こないだ総会の後の宴、おじゃましました。ありがとうございます。

さてここで、
含羞ただよう小生の近況を記します。

①とある国際機関の出願したまではいいものの、 落選のメールを欧州よりいただきました。
 世界は広いぜ。

②また、とある新聞の読者ランに、
 非才を省みない私の文書が載りました、
 そろそろデスクからフィールドに出なくちゃ。

③じゃあといわんばかりに近所の山いきました。 やっぱ自然が一番。
 近くを見て、遠くを思う。そんなとこかも。

④そしてnewフラットソールを試さなくては!
 (靴より身体能力でしょ!はいはい。)
 これまた自悶自灯。

どうぞみなさんお元気でご活躍をお祈りします。
では失礼します。

20070901 神戸からの手紙
  • コメントありがとうございます。
畦崎 2007/09/04(Tue)00:07:25 編集
 コメントたくさんで嬉しい限りです。しばらく、清水と2人で北海道にクライミング(プライベートですが)行っており、お返事ができませんでした。すいませんm(__)mあと、上原さん、せっかく京都帰ってきたのにごめんなさい(><)
 皆様、機会あれば是非ご一緒に!今回はヒルには1度も出会いませんでしたよ。
  • クアラルンプールより
野口 2007/09/09(Sun)22:39:19 編集
清水さん、畦崎さん、北海道でのクライミングお疲れ様です。記録をブログにアップできればよろしくお願いします。気になるもので(^^)
私は、できればシンガポール最高峰に登ってから帰ろうと思います。200mもありませんが。。。それではまた。
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
  • ABOUT
より多くの方に立命館大学山岳部を知ってもらうためのブログです。
  • カウンター
  • 最新CM
[06/26 Boom Beach Gems illimités]
[08/29 坂本]
[08/22 NONAME]
[01/07 NONAME]
[09/30 北川]
Copyright © 立命館大学山岳部ブログ All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]