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立命館大学山岳部ブログ
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いよいよ今年も新歓の季節がやってまいりました。

いつもながらブースを出して、ビラを貼って、ビラを配るなどやっていますが、反応はイマイチ。まあ、本当に入部したい人は、BOXに直接やって来るという通説(?)もありますが、勧誘活動頑張っていきます。



新入生へ

入学おめでとうございます。山やアウトドアに興味がある人は是非、山岳部に見学しに来て下さい。絶対に後悔しませんよ^_^

ブースは以下の場所に出しています。
3日 東門の近く
4日 西側広場
6日 西側広場

また、クライミングの体験会も行います。これは、衣笠キャンパス近くの施設にある、室内の人工の壁を使って、実際にクライミングを体験してもらいます。参加費は無料です。日時は以下の通です。

4月11日(土) 14時~17時
4月19日(日) 10時~13時

入部したい方、体験会に参加したい方、質問のある方は、ご連絡ください。

lt075086@ed.ritsumei.ac.jp(福井 文2)
BOX:学生会館408

文責 野口

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    期間:2月5日~9日
参加者:野口、福井、渡辺
    記録:渡辺

報告遅れてすみません。 八ヶ岳で行った2月合宿について報告します。

 2
5日 晴れ (アプローチ)

 お昼過ぎに茅野駅につくと雪はまったくなく駅から見える八ヶ岳も雪が少なかった。

OBの小林さんが茅野駅まで迎えに来てくれた。そして小林さんの車で美濃戸山荘連れて行ってもらった。渡辺のスパッツが見つからないため小林さんがスパッツを貸してくださった。(後に寄付してくださいました。)本当にありがとうございました。2時間ほどかけて赤岳鉱泉に着く。赤岳鉱泉の大きな人口氷壁があり何人かのクライマーが登っていた。テントを張りとても天気がよかったので夕食までのんびりとした時間を過ごした。夜になって山小屋の管理人さんがテントの場所代を払うよう催促しにきた。料金の高さに驚きつつもなんとか払った。

山小屋価格には恐れ入った日であった。

 

 
  2
6日 晴れ(赤岳、横岳、硫黄岳の周回縦走)


 まず赤岳を目指してひたすら登る。アタックザックだけを背負っているので前日と比べ歩きやすかった。しかし頂上に上がるにつれて風が強くなってきた。特に稜線上に出た時はピッケルを持っていなければ危なかった。あとで野口さん曰く「ロープを出そうかと思った」。そのくらいの強風であった。赤岳の頂上に登った時富士山が見えた。とてもきれいであった。赤岳を登った後は横岳を目指した。所々正確にアイゼンを雪に蹴りこみながら進まないと危ない場所もあった。依然と風は強かった。横岳に登った後は硫黄岳である。硫黄岳はこれまでと比べてのっぺりしているという印象であった。硫黄岳から赤岳鉱泉までが一番長く感じた。下りが急な所もあり神経を集中させて下った。途中滑落しそうになった時もあったがなんとか無事であった。赤岳鉱泉に戻ってくるとほっとしたのを覚えている。赤岳鉱泉から見る八ヶ岳はとてもきれいであった。天気もよくその頃になるとほとんど雲がなかった。夕食までそれぞれのんびりとした時間を過ごしたのであった。

 


2
7日 快晴 (ジョウゴ沢でアイスクライミング)


  1
回生二人は初めてのアイスクライミング。とても天気がよくアイスクライミングにはもってこいの天気であった。一回生が初めてということなのでジョウゴ沢の右股の比較的小さな滝で主将が一回生にクライミングの方法を指導。最初はアックスが氷に刺さらず何回もアックスを振り、そして何度も氷を砕いていた。しかし練習していくうちに二人ともコツをつかんできた。最初は氷壁の半分も登れていなかったのだが徐々に距離を伸ばしていった。最初に福井が登り切ると、渡辺も何回か失敗しながら何とか登りきった。主将はひたすら二人を見守ってくれていた。天気がよく気温も高かったため氷がどんどん溶けていた。

12時を過ぎた頃に別の壁を目指し出発した。乙女の滝の左の小滝にターゲットを決め主将がまずトップロープを張るため登った。しかしセルフをとる場所がかなり遠くにあったため登る時間がかかったため主将以外は登らなかった。時間的に鉱泉に帰ったほうが良いということになりこの日はこれで終わった。

 

 

28日 曇りのち晴れ(ジョウゴ沢 乙女の滝)


 この日は朝から曇りで悪天候。外がいっこうに明るくならないため出発時間を延ばした。出発ごろになると雪もふってきた。乙女の滝についた頃には雪がかなり強く降っていた。最初に主将がのぼり渡辺がビレーをした。前日と比べてかなり長い壁だったので登る時間も前日の
2倍はかかったのではないだろうか。ビレーをしている間手と足が凍りそうだった。主将が登り終わったあとは福井が挑戦。順調に登って行った。しかし、登り終わったとき福井は寒さでかなり手が痛かったらしかった。続いて渡辺が挑戦。福井の言うとおり途中から手が寒さで凍りついたようになってきた。アックスを握っているためアックスの金属の冷たさが手にくるのであった。頂上に着いた時は本当に手が痛かった。渡辺が登り終わった後主将も福井も本当に寒そうにしていた。この日はこれでクライミングは終わろうということになり11回だけ登り鉱泉に帰った。ところが!!!鉱泉に帰る途中から雲が晴れてきてさっきまでの吹雪がうそのようになくなり青い空が見えてきた。「まぁ、一時的に晴れてきただけだよ」と3人ともいっていたが、鉱泉に着くころにはほとんど雲がない快晴になっていた。3人とも「信じられない」の一言だった。まだ12時前だったので外でコーヒーを作りこの“信じられない”天気を味わいながら飲んだ。それでもまだまだ時間があるので3人で中山展望台にいった。渡辺が一人ちがう道を行ったため他の二人が心配して「まさか遭難したのでは。」と不安を与えてしまったがなんとか渡辺が主将を見つけ大騒ぎにはならなかった。この日の夕食は福井が持ってきた餃子であったが見た目が野沢菜漬けのようになっていた。「どう料理しよう?」と悩んだ末、大きな一つの塊になった“野沢菜漬け”をつみれのように分け煮た。これがとてもおいしかった。大発見である(笑)

次の日がハードなためこの日はいつもより少し早めに就寝した。

 


2
9日 晴れ (硫黄岳、天狗岳の縦走下山)


 すべての荷物をまとめテントを片付けた。今回は始め渡辺が先頭を歩いた。硫黄岳のすぐ近くまで歩いたが、ペース配分がむちゃくちゃで途中から息が切れ歩く速度も遅くなった。途中何度も道を間違えていた。もっと地図を見ておくべきであった。渡辺の次に体力的に余裕のある福井が先頭に立った。硫黄岳に着く直前に朝日が見えた。とてもきれいであった。このころになると渡辺は体力が付いていかずだいぶペースが落ちていた。硫黄岳からはのっぺりとした坂が続いていた。あまり景色を楽しむ余裕はなかったが美しかった。何とか天狗岳まで登ると。あとはほとんど下りであった。主将は靴にスキー板をつけているかのようにスイスイと下って行った。あっぱれである。下りも下りで本当にきつかった。

そして体力的に限界に近づいたころようやく渋の湯温泉に到着。昭和の映画に出てきそうな温泉であった。タクシーで茅野駅へ行きそこからバスで深草まで帰った。バスの中で今回の合宿のことを思い返した。厳しいことも多くあったが確実に思い出に残る合宿であった。最後に車で我々3人を送ってくれスパッツも寄付していただいたOB小林さん、そして何から何までこの合宿を支えてくれた主将に感謝したい。本当にありがとうございました。

 

赤岳鉱泉から 大同心、小同心が黒い


赤岳頂上手前


赤岳展望荘から横岳方面


ナイアガラの滝


フィギュアフォー決めてみました


乙女の滝


一瞬にして白くなりました


天狗岳手前


天狗岳頂上

期間:1月8日~1月10日
参加者:野口・江口(佛大WVOB)
記録:野口

アイスに行ってきました。場所は八ヶ岳の阿弥陀岳の南西の広河原。報告しま~す。

1月8日(木)
夜の8時過ぎに京都を車で出発。諏訪SAまで行き、SAの隅っこにテントを張り就寝。

9日(金)
夜から雪が降り始め、時々テントを蹴って雪を落としながら、朝を迎える。外を覗いてみると、一夜にして白銀世界になっていた。朝食を食べ、再び高速を走り、諏訪南ICで降りる。夜間のETC割引があったため、なんと高速代が半額の3500円ぐらい!!そして、雪の積もった道を船山十字路まで行く。そこに車を止め、林道の終了地点にテントを張り、行動するため、準備をして向かう。40分ぐらい歩くと林道が終了し、程よいスペースがあり、その真中に堂々とテントを張る。さて、これからが本番。この日は広河原右俣のクリスマスルンゼ辺りで遊ぼうということで、沢をつめ、二股で木に書かれた右俣の方向に向かう。が、しかし、どこまで行ってもそれらしきものがない。途中3mぐらいの滝を越えたりして進むが、無い。概念図を見ても、既に目的の氷についていても良いはずだ。引き返し、それらしき沢を探るが、無い。仕方なく、どんどんと本流を詰めていく。と、なめ滝が出てきて、それを何本か超えていくと、幾分大きな滝が出てきた。これが、武藤返しの滝なのか。と、思いながら、ロープを出して登る。この日は明日の左俣の偵察もしなければいけないため、この大きい滝を1回登っただけで、引き返し二股まで戻る。そして、二股で左俣の矢印の方向に進む。そして、恐ろしいことが起きた・・・
なんと、先ほど自分たちが付けたトレースにぶつかってしまったのだ。意味がわからず、辺りを廻っていると、さっきまで登っていた沢が、次の日に登る、左俣であり、右俣にそれていく行くトレースが、かすかに残っていた。つまり、今日自分たちは左俣に取り付いていたのである。だから、武藤返しの滝と思っていた滝も全く違い、概念図では、左俣の半分も登っていたことになったのである。あるものもないはずである。トホトホ・・・

10日(土)
昨日の間違い偵察のおかげで、どんどんと進むことができた。偽武藤返しの滝でロープを出し、余裕で登っていく。その後もなめ滝などを数本越えていき、大滝にぶつかった。雪にだいぶ埋もれているが、なかなかでかい。リードはじゃんけんで決め、勝ったのは江口さん。氷がざくざくで全然、アックスが決まらない。やっとこさ登り、自分の番。ここだけ、氷がざくざくだ。アイゼンもアックスも決まりが悪く、スクリューを抜いて、中の氷を出す余裕も無い。怖い怖い。やっとこさ登り、そこから待ち構えていたのは、腰上ラッセルであった。辛すぎる。がくんとペースが落ち、最後稜線(御小屋尾根)に出たのはお昼を過ぎていた。そこから頂上を目指すが、視界が悪く、風も強い。だんだんまつ毛が凍ってきた。摩利支天には誰もおらず、その先、阿弥陀の頂上まではかなり悪いリッジ歩き。頂上をあきらめ、御小屋尾根を下る。テープに沿って下る。本当にテープに沿って下る。これが、一般ルートなのかというところもテープに沿って下る。そして出た所は、見覚えのある滝。なぜか、OBの秋葉さんや大倉さんの顔が頭をよぎる。そこにいた人に聞いてみると、予想は的中してしまった。南沢大滝である。なぜと思いながら、愕然とした。なんで反対側にいるの?意味がわからない。でも降りるしかない。美野戸口まで歩いた。八ヶ岳山荘の人に事情を話すと、どうやら自分たちは、本来のルートのテープではなく、財産区境界線のテープを間違えて降りてきてしまったらしい。自分たちの完全なるミスである。言い訳になるかもしれないが、あんな10mおきにはっきりとしたテープがあれば誰でも間違える。しかし、所詮言い訳である。八ヶ岳山荘からタクシーで船山十字路まで行き、そして、ヘッドランプを付けテン場まで行き片付け、車に戻り、京都に付いたのは日付が変わってからでした。

今回はミスだらけであった。自分たちの実力の無さから、このような結果になってしまったのか。思う所は多々ある。次こそは、100%の山行をして見せるぞ!!


  
登ります                   だいぶ雪で埋まっている

  
登ってきた                  15mぐらいかな

   
広河原左俣の大滝             氷がぐさぐさ


摩利支天


南沢大滝
メンバー:野口・前田・渡辺・福井 +英さん(監督・OB)
記録:前田

クリスマスの夜に夜行バスで出発して、行ってきました、年内最後の合宿!
その様子をご報告します。

1日目(12/26)  竹宇駒ケ岳神社~5合目小屋
年に何度かの寒波だという今日は快晴。
登山道入口の竹宇神社から3時間ほどは雑木林の道が続く。八丁登りの急登が始まる前後から道が凍りだしたため、アイゼンを装着。正午頃、初めて尾根に出る。視界が開けるとともに、突如風当たりが厳しくなる。この「刃渡り」は、ルート自体はそれほど危険ではなかったが、強風で時折恐怖を感じたシーンもあった。
刃渡り~5合目小屋へのトラバースは、疲れがたまってか平凡な道なのに長く感じた。強風と寒さのなか設営し、15時過ぎに入幕。英氏の持ってきてくれたバンホーテンのココアをご馳走になる。暖まる…
今日の強風の具合と新人3人ということを考慮し、英氏と主将の相談で、明日は七丈小屋まででその後は様子見ということになる。
 
2日目(12/27)  5合目小屋~七丈小屋 (~8合目偵察)
今朝もやはり風が強く寒い。
5~7合目の間は急斜・はしご・鎖の連続ため、慎重に進む。だんだん積雪量が増える。風もあり途中ちょっとしたスリルを味わうものの、出発後一時間強で七丈小屋につけた。
とりあえず重い荷物を置いて一息ついた後、ケータイの通じることを確認し、OB英氏と主将は8合目まで偵察&トレース付けへ出発(状態がよければ登頂もあり)、残る3人(前田・渡辺・福井)は小屋周辺で設営作業となった。七丈第二小屋前で3人がやっとテントを建て終え、さぁ中に入ろう…という時に小屋管理人が突然現れ一言、「ちょっとちょっと!ここはダメだよ、君ぃ!」。あっけなく退散を余儀なくされてしまった。数分登った先の風当たりのきついテン場を利用することとなり、1から建て直し。
そうこうしているうちに、偵察隊が帰還。風も徐々に収まってきた。まだ昼前だったが、テントに入り、在京部員からの差し入れであるメザシを肴に時間を過ごした。
 
3日目(12/28)  七丈小屋~甲斐駒ケ岳登頂~5合目
曇りで雪がちらちら。風はないようで、ありがたい。
今朝でOB英氏は下山となるため、出発時に離別。大変お世話になりましたっ!
テン場から8合目までは昨日の偵察のおかげで、予想以上に快調に進む。8合目から再びラッセルが始まり、また天気は悪く視界は開けなかったが、幸運にも風がきつくなかったため、それほど危険なシーンもなく進むことができた。
8合目から約1時間半ほど黙々と行くと、白化した世界の隅に、たくさんの祠がたった丘が見える。…ぇ、意外!これが頂上!と思いつつ、写真を撮って休憩。
十数分後に気づいたのが幸い、ホンモノの頂上はもう数百m先でした。
登頂後、問題なくテン場まで帰り、テントを片付けてさらに5合目まで下る。11時頃だったが、本日はここで設営。 

4日目(12/29)  5合目小屋~下山
晴天、再び風が出る。
あとは下るのみ!RUACのその下山スピードたるや、恐ろしや。あっという間に視界から消えてしまう。(前田のみカメ足です) くねくねと長い長い樹林道を竹宇神社まで下りきったころには足がすっかり泣いていました…。

皆様お疲れ様でした!
寒波・強風と新人3人の力量不足とで合宿は短いものとなりましたが、同時に温かい下界で安全に年末を迎えることができ、ほっとしています

   ☆     ★     ☆     ★     ☆     ★

今回の合宿に同行してくださった英監督をはじめ、
部長、副部長、そしてOB/OG皆様、
2008年はお世話になりました。

皆様、よいお年をお迎えください!

~山岳部現役一同


合宿の写真は後日☆DSCN3648.JPGDSCN36539.JPG










  7丈小屋付近からみた鳳凰三山と富士山         男三人でいぇい!(鳳凰三山をバックに)
                                                                                        DSCN36601.JPG
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    頂上へ行く途中でみえた摩利支天              同じく7丈小屋付近からみた八ヶ岳
DSCN36749.JPGDSCN36939.JPG









  3日目のテントの中で餅を焼く二人               下山途中に出会った富士山と朝日
参加者:野口・前田・福井・渡辺・江口(佛大WV OB)
記録:野口

金比羅にアイゼントレーニングに行ってきました。

先週に比べてこの日は暖かく、先週大原の温度計が-3℃だったのに対して、今回は+3℃でした。暖かい。

9時に神社前に集合し、上の広場にて靴やアイゼンを付けて、Y懸の取り付きを目指す。木が伐採され、Y懸までの新しい道ができていたので、そっちを使ってみる。非常に歩きやすい。だが、歩行訓練を考えると、従来の道が良いかも。

取り付きで準備をし、野口リードで登り始める。野口1人で3人を上げるため、ロープ1本をバックロープの合計3本のロープが付いている。ややこしい。しかも、忙しい。大変だ。

フォローで登ってくる3人は、初めのころに比べると、登攀技術もだいぶうまくなり、スピードも出てきた。が、ロープワークは、まだまだね。要練習。

2時間半以上かけて、頭に出る。そこで、パートナーが仕事で登れなくなった、佛大OBの江口さんと合流。最近、野口、伊藤とよくフリーに連れて行ってくださっていた方である。

合流後、北尾根の取り付まで下り、江口さん・渡辺、野口・前田・福井のペアーで登る。初めての北尾根でY懸より少し難しい為か、3人とも少なからず苦労はしていたようだ。1ピッチ目終了後、前田はバイトのため離脱。野口・福井の2人で登る。やはり、2人の方が、めちゃくちゃ楽だ。今までの忙しさが嘘のようだ。順調に、頭まで行き、頭で少しロープワークの新しい知識を得る。

時刻は既に、5時。かなり暗くなってきた。急いで下山を始める。神社に着いた時には既に真っ暗であった。

江口さん、どうもありがとうございました。

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